• 窓の外を眺める

友人の彼女が福原のソープに

風俗に行ったら、友人の彼女がいました。
たまたま指名をした可愛い子が友人の彼女だったので私たちは個室で少しかたまってしまいました。友人からは聞いていましたが、おそらく、彼女としてはバレていないつもりだったのでしょう。
私は、友人に悪いからなにもしないでおく、と言ったのですが、彼女の方は、セックスをするわけでもないし、お金を払って何もしないなんて申し訳ないからと、ぎこちなくプレイが始まりました。
話題がなかったので、つい、友人から聞いて気になっていたことを聞いていました。彼女は風俗嬢でありながら処女だという話です。
たしかめてみると、それは本当だと言います。まあ、そうとしか言いようがないんだろうと思っていたら、本当に、結婚するまでは処女を守るつもりだということでした。しかし、お金が無ければ生活できないので風俗で働いているそうです。なんだか私はどんどん抜いてもらう気持ちから離れていくのを感じました。勃起もあまり持続してきません。
すると彼女はなにを思ったか、私のペニスを喉奥まで飲み込みました。私は勃起します。ディープスロートが好きだからです。
仕事は仕事としてきっちりこなすのが流儀だと、彼女は全力で私の精液を吸い出しました。

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